悠月の庭園 - 夜真ゆうじブログ -

同人ゲーム創作サークル「スタジオギア」の夜真ゆうじのブログです。

2016年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年06月

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業務連絡。

どうもこんばんは、夜真ゆうじです。


ええと、今回は簡易更新でいきたいのですが、今現在ちょっといろいろと立て込んでいて、しばらくブログの更新が滞ってしまいそうです。

具体的にいつ頃まで、とも言えないのですが、しばらくの間は不定期更新でいきたいと思います。ご迷惑をおかけします。

またスケジュールが整い次第、通常の更新に戻れたらと思いますので、少しの間お待ちくださいませ。
宜しくお願いします。


では今回はこのへんで。

あー、もう少し段取りよくやりたいもんですなあ……と少しグチってみたり;

ま、今は辛抱の時ということで。調子を取り戻したらいつもどおりなんてこたない話を書き連ねたいと思いますw


そいではまたー。ヾ(⌒( _'ω')_
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| 日記 | 22:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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最近のヨーヨー話。

YEAH! ヨーヨー楽しいYO! おはようございます、朝更新、夜真ゆうじです。


というわけで、今回は不定期でお送りしておりますヨーヨー話です。

最近もヒマを見つけてはヌルヌル振っている感じなのですが、いくつか近況報告などを。

ひとつは、最近のヨーヨー業界で話題の、おっくんさんこと大西真一朗さんがプロデュースしている、ダブルハンド・エクストリーム!

自分もおっくんさんのメルマガ読者なんですが、このダブルハンド・エクストリーム(以下DHEX)というプログラムの詳細を知るにあたり、ぜひ参加してみたい!と率直に思いました。

概要としては、その名のとおりダブルハンド、とりわけツーハンドルーピングと呼ばれるジャンルを、理論的に徹底解説しちゃおうという前代未聞の衝撃的なプログラムとなっております。

自分もこのジャンルを好んで練習しているわけなのですが、ホントにこの2Aなるジャンル、理屈で説明することが非常ーーーに難解で、
とにかく体が覚えるまでひたすら反復練習を繰り返すしかない!という常識が一般的だったのですが、
そこに自らメスを入れ、理論の面から2Aという難関ジャンルを解説していこうという、常識に真っ向から挑んだ、ある意味ヨーヨー界の歴史に名を残すであろう驚愕の教則プログラムなのです。

ツーハンドルーピング? なにソレ美味しい? という方に簡単にご説明しますと、おもにこういう技を行うジャンルです↓



手前味噌な自作クリップですみません……w 言葉にして言えば、両手で二つのルーピングヨーヨーを使って、
円を描くような動きをする、という技のジャンルです。

大きく分けて5種類のジャンルに分けられるヨーヨーカテゴリの中でも、最も習得が困難とされるジャンル。それがツーハンドルーピングこと「2A」なのです。

この手の技はホントに感覚を持ってして体に覚え込ませるほかなく、他のジャンルのように構造さえ解ればなんとかなる、というものではありません。
ひたすら地道に、何度も何度も同じ技を練習していくことで、ようやくモノにできる、というある種苦行のようなジャンルでもあるのです。

なので、この2Aに挑戦する意欲を本当に持っているプレイヤーでなければ、そもそもやり始めることさえないだろうとさえ言われるほどの難易度を誇り、
ゆえに2Aのトッププレイヤーは「こいつら右脳と左脳以外にみっつめの脳があんじゃねぇの?」とまで言わしめるくらい
脅威的レベルの技術を誇っていたりするのです。

そんな挑むことさえもハードルの高い2Aを、理論をもって徹底解剖する。そんな偉業を形にしたのが、今回のDHEXだったわけなのですが。

自分も実際に体験する前までは、「どんな感じなのかなあ。ちょっとでも身になればいいんだけど」くらいの気持ちでいたのですが……
いざプログラムを体験して、これが本物の「2A教則指南」であることを実感しました。

詳細が書けないのが歯がゆいのですが、とにかく丁寧に、感覚に頼るだけであるはずだったルーピングというジャンルを、
ヨーヨーの動き、角度、タイミング、位置、軌道、注意点、ミスの例……などなど、本当に〝徹底的に〟解説してくれているのです。

これがどれほど凄いことなのか、ヨーヨー人でない方にはいまひとつ伝わりにくいかもしれませんが、
これは本当に凄いことなのです。思わず力説してしまうくらいに。

よくまあここまで理論的にルーピングの秘訣を解き明かしているなあと感心してしまいました。
そこそこの年月ヨーヨーをやってきましたが、ここまで画期的かつ革新的なヨーヨーの教則プログラムはまさに前代未聞です。

ルーピング初心者、それこそループザループがおぼつかない……というレベルの方にも自信を持ってオススメできる
素晴らしい教則ビデオです。
ループの解説だけで20分も使っているという事実から、その凄さが窺えるかと思います。

もちろん最終的なレベルでは相当に難関となる高難度トリックも登場しますが、今までなんとなく2Aをやっていたけど、
ここいらで気合いを入れて攻略してみたい!という気概のある方ならぜひ体験してほしいプログラムとなっています。

現在はおっくんさんのほうで再販の準備をしているとのことで、前回に手に入れられなかった方は再販のほうを待って購入してみてください。
いや、ホント目からウロコ体験でした。お絵かきSNSだったら真っ先に「もっと評価されるべき」というタグをつけたいレベルですw


そんな2Aプレイヤー(ヘボい)である僕イチオシのDHEX、ルーピングに興味のあるプレイヤーさんはぜひチェックしてみてください。

……これ、きっと海外とかにも欲しい人とか大勢いるんじゃないかな、とかw


えーと、あとは前回のヨーヨー話でも言っていた、ネストさんに売却したヨーヨーの話なんですが……。

うふふ、なかなか良い値で買っていただけましたw あ、もちろん金額は申せませんのであしからず(←
あまり使ってあげられなかったヨーヨーたちが、どこかの誰かにちゃんと振ってもらえますように……幸せになるんだぞ。

ヨーヨーってフルプラならまだ軸とベアリング外して、予備パーツとするなり、あるいは燃えるゴミでいいのかもしれませんが、フルメタルだと処分に困ったりします。
本当に捨ててしまうのなら、無難に埋め立てゴミとかしかないんでしょうが、それも手間暇かかります。

だったら捨ててしまうよりもリサイクルで誰かに使ってもらったほうが、ヨーヨーにとっても幸せです。
そういう意味で中古ヨーヨーのリサイクルを担ってくれているネストさんは実に重宝します。

売る側としてはもちろん、買う側としても今後もお世話になっていきます。
だって毎日欠かさずチェックしてますからね、ネストさんのUSEDカテゴリw


では今回はこのへんで。

最近は数年前と比べると、ヨーヨーを練習する頻度自体は少なめになってきました。

かといってヨーヨーが飽きたわけではなく、理由は「一度やり始めると長いから」。練習に没頭し始めると気づいたら数時間ということもザラです。

他にやることがあるとそちらに体力気力を使いたくなるので、あまりヨーヨーだけに力を使わないように調整しています。

いつもクタクタになるまで練習してしまうクチなので、意識的に制御していないとそれだけで一日が終わってしまいかねないという……w
自分でもいい趣味に出会えたなあと思う今日この頃でした。


そいではまたー。(うω`)

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| 日記 | 07:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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仮面ライダーAmazonZ!

初代一号二号といい、Black&シャドームーンといい、ダブルライダーってなんであんなカッコイイんでしょうね……!
こんにちは、見ててください、俺の変身! 夜真ゆうじです。


というわけで、今回は仮面ライダーのお話です(直球)

今年の春から、通常のTV版ライダーとは別枠で、新たなる仮面ライダーシリーズが立ち上がりました。

その名も―――「仮面ライダーアマゾンズ」! え、アマゾン? トモダチ? トモダチ!

要するに、往年のライダーシリーズでその異色なインパクトを醸し出した、あの仮面ライダーアマゾンの現代リメイク版とのことらしいのですが。
(※とのことらしいのですが、というのは、自分が実際にそのリメイクを観ていないのでなんとも言えない部分があるという意味です)

で、なんで今さらアマゾン?とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、この企画、あの言わずと知れた超巨大通販サイトである
Amazonとのタイアップ的番組なんだそうです。

Amazonプライムビデオの有料会員登録をしている方にだけ独占配信とのことで、レアリティはなかなか高いですね。

製作スタッフもライダーシリーズを築き上げてきた黄金チームによる製作だそうなので、妥協は一切なしの作りになっているとみて間違いないのでしょう。

全13話という予定をみると、一話一話の密度は濃そうですね。TV版スタッフが並列でやってるとしたらやや負担がありそうな気もしますが……。

あくまでチラリとPVなどで触っただけの感想ですが、「始まり」と「終わり」の名を冠する二人の仮面ライダー、その彼らを取り巻く人間たちの群像劇、という時点で
もう平成初期のニオイがプンプンしますねw あれですよ、クウガからブレイドあたりの頃のイメージw

いやあたまらんですね。こう、最近のライダーは口当たりがちょっとまろやかすぎるというか……もっとトゲトゲしててもいいのよ?的な感じも否めないんですが(鎧武は除く)、
今回のアマゾンズ、これでもかというくらいにお子様お断りの大人向けシーンやスプラッターなグロシーン満載で飽きさせません。

うおースゲーこれは真仮面ライダーの再臨きたかー?というレベルの生々しさで、二人のアマゾンたちが怪人(これまた「アマゾン」)をメキリボキャリと
オーバーキリングしていきます。
あ、こりゃ地上波じゃ無理だわwと納得の出来w
逆に、最近までのライダーにヌルさを感じていたファンにとってはうってつけの映像描写となっております。


ああそうだよね、仮面ライダーってこういう特有のグロさあるんだよねそういえば、と再認識したというか。
自分が物心つく前の頃にBlackでさんざんトラウマ食らったけど、そういうことなんだよねー的なw

自分がBlackで育った世代なのでそう思うのかもしれませんが、今回のアマゾンズはどことなくBlack的な印象が
見え隠れしている気もします。
ライダーの完全体の前段階も存在してますし、オメガの初変身シーンで登場したアマゾンはまさにそんな感じだと思いました。



「変身!」ではなくて「アマゾン!」であるあたりもオリジナルへのリスペクトが効いていますね。
アマゾンズドライバーなるベルトで変身し、オリジナルにあった「ギギの腕輪」に相当するアイテムも登場します。

なんでも細菌生物に絡んでくる話のようで、ベルトで変身するアマゾン以外はそれらの持つ食人衝動を抑えきれず怪人化してしまうとか……。
白倉P、久しぶりに設定ブッ飛んでますね……と言わざるを得ないというかw



こちらがオープニングテーマ。パンチの効いたシャウトや哀愁を感じさせる歌詞がやはりどことなく平成初期感を醸しています。

そのタイトルも―――「Armour Zone」(アーマー・ゾーン)!


え……ダジャ、レ……?


はい、ともかく、曲自体はカッコイイです! 二人の運命の「仮面ライダーアマゾン」が臨む境地とはいかなるものなのか!?
そんなエッジの効いた、久しぶりに「渋いな」と思える仮面ライダー、見物ですね。


……ちなみに、戦闘シーンの様子もつべにありました。(※グロ注意)



あー……なるほどw ある意味、本来の意味での「仮面ライダー」の真骨頂ですかね、これは。
苦手な方はスルーでお願いします。はい。


では今回はこのへんで。

TV版とは異なる製作ラインでの仮面ライダーというのはかなり久しぶりですよね(Gとかはありましたけどw)。

世界観も設定もストーリーも〝大人向け〟にこだわった今作、過去作の単なるリメイクに留まらず、斬新な切り口で
新たな段階へと踏み込もうとする意欲作だと言えます。

子供のためのものではない、極めてビターなテイストのヒーロー像。
仮面ライダーという作品イメージが持つ包容力の広さに、改めて敬服した最近でした。


そいではまたー。 三 (つ゚Д゚)つ

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| 日記 | 13:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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寝具ライクトーキング。

久しぶりに若い子おいてけぼりシリーズなタイトルですね、これ……。
おはようございます、話すように歌う、夜真ゆうじです。


さて、今回はなんの話かと申しますと、タイトルどおり(?)寝具の話です。

寝具。つまり寝るための道具ですね。いわずもがなですがw

この寝具、普通だとナメてかかられがちなアイテムですが、実は日常生活の中でも相当に重要な位置にあるということをご存じでしょうか。

人間の三大欲求、すなわち「性欲」「食欲」「睡眠欲」の三つが存在するわけですが、そのうち性欲と食欲は
知ってのとおりそれを満たすための物資なりサービスなりがこの世にこれでもかと溢れています。

そのなかで睡眠欲だけ、たいした位置づけでないイメージがありますよね?
それもそのはずで、眠るという行為はなにかを消費したり、あるいはなんらかの行動を起こしたりというようなものではないからです。

しかぁし! そんな睡眠をナメてかかってはいけません。なぜなら、睡眠欲を満たすという行為は
人間の生命活動の中である意味最も必要不可欠なものに違いないからです。

「え、食欲のほうが重要やろどう考えても」とお思いでしょうが、もちろん食欲を満たすことは生きていく上で
非常に重要です。満たさなくては死んでしまいますからね。

食欲を満たす行為が「能動的必須」なものであるのに対して、睡眠欲を満たす行為は「受動的必須」だと言えます。

性欲は基本あってもなくてもその個人の生命活動に支障はありませんが、上記の二つだけは絶対に欠かせませんよね。

食欲はたしかに大切な欲求なんですが、こと生命維持の観点からすると、睡眠欲を満たすことのほうが優先度が高いと言えます。

それはなぜかと言うと、人間は水分の補給さえあれば二~三ヶ月ほどなにも食べなくとも生きていけるのに対し、
睡眠は二週間ほどの断眠が限界だとされているからです。

かつ、食事が肉体そのものの栄養補給になっているのに対して、睡眠は脳と神経、内臓、血液、その他免疫力といった
脳に関係する諸々の機能における補修活動になっているからです。

食べることから得られる栄養もいうまでもなく大切ですが、睡眠は最終的に脳機能、引いては精神活動にも影響を及ぼします。
つまり、人は睡眠を阻害されると脳や精神にまで悪影響が及ぶというわけです。

人間は一日の終わりに寝ることで、その日に得た様々な脳や神経系の疲労を癒やします。この行為がないと、次の日にまともな思考活動を行うことができないからです。

理想的な睡眠時間というのは人によってまちまちですが、7~8時間がベストという統計が出ています。
これに対しても諸説ありますが、そもそも一日が24時間であることを考えると、活動時間との兼ね合いも考えて
これくらいが無難だということは言えるかもしれません。

ただ、人間には概日リズムというものがあり、この概日リズムのサイクルは一日「25時間」なんですね。
つまり人間の生活すべき本来のサイクルは25時間周期が正しいのです。

この概日リズムは月の公転周期によるもので、太陽の公転周期とはややズレがあるために生じるものです。
日の光が存在しない状況下では、人間のサイクルは25時間周期が正解なので、こうしたことが起こります。

ともかく、睡眠を満足に、健康的にとってこその正常な日常生活と言えます。
日頃から理由もないだるさとか疲労を感じているときは、まず自身の睡眠を疑ってみるといいかもしれません。


……で、ここからがようやく寝具の話なのですがw 眠ることがどれほど人間にとって大切な行為なのかは解っていただけたと思いますが、
そんな大事な睡眠を満足に取るために必要不可欠なモノと言えば、布団と枕、この二つですよね。

毛布は季節によって使い分ければいいし、そこまで言及するほどのこともありませんが、大事になるのは「敷き布団」と「枕」です。
とりわけ、枕のほうがより重要な意味を持ちます。

どちらにしても、人間が眠っている時間はずっと頭と体を預けっぱなしなわけじゃないですか。
寝ている最中はどこかへ移動なんてしないわけですし、運動もできません。寝返りを打てる程度で、床から起き上がることはないわけです。

寝ているときは、当たり前ですが横になったまま、何時間もずっとそうしているわけです。布団の上で、枕に頭を乗せた状態を何時間も続けているわけなんですね。

ゆえに、布団と枕は絶対に自分に合ったモノを選ばなくてはいけません。
例えば枕の高さ。例えば敷き布団の固さ。そうした寝具の合う合わないが、実はなによりも重要な睡眠という行為に、
大きな影響を及ぼしているのです。

快適な睡眠を取って、毎日を健康的に過ごしたいと思わない人はあんまりいません。
なので、寝具、特に枕の質と高さ調整は、ぜひきちんと設定した上で睡眠を取りましょう。

事実、自分も枕を最適なモノにできてからは、頭の冴えが段違いに良くなり、思考活動もめちゃくちゃ捗るようになりました。
皆さんも枕だけは決して妥協しないでください。
たかが枕、という見識は捨てて、枕にこだわることが引いては生活全般に好ましい結果をもたらすということを自覚してください。


……という、なんかサイエンスチックなネタがふと思い浮かんだので、つらつらとしたためてみましたw

いや、でもホント寝具はこだわったほうがいいですよ。自分にベストな枕と布団にいかに出会えるかが
健康的な日々を送れるかどうかの分水嶺になると言っても過言ではないので。マジでマジで。

枕の高さに関しては、自分にとって最適な高さや質のモノを見極めることは結構手間暇かかりますが、
いろいろと買って試してみて、高さも下にタオルや使わないズボンなどを入れて調整してみたりしてみてください。

仰向けになっていても、横向きになっていても頭と首に負荷がかからず、気持ちいいなあと思える高さがベストです。
高すぎても低すぎてもいけません。結果として頸椎に負担がかからない位置が最適だと考えてください。

基本的には低反発枕を使い、それも堅すぎず柔らかすぎずな最適なモノを使うようにしてください。

―――以上、少しでも最高な睡眠が取れるようにという誰得アドバイスでしたw


では今回はこのへんで。

いま思ったんですが、このブログのフリーダムぶりに毎回ついてきてくれている方々って本当に貴重だよなあとしみじみ思います……w いつもありがとうございます。

えー、ホントはまともに創作系の話をしていくためのブログだったハズなんですが……いつからこんなことになったんでしょうね;

いずれ、このブログが毎回きちんとイラストを上げられるような、まともなイラストブログになることを夢見て……(手記はここで途切れている


そいではまたー。 Σ d(>ω・)

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| 日記 | 06:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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五月突入!

メイデイ! メイデイ! S・O・S! 心に突き刺す 必死の悲め……あ、歌わなくていいですかそうですか。
おはようございます、ご注文は特警ウインスペクターですか? 夜真ゆうじです。


さて、五月に突入しましたね。世間はいまゴールデンウィークまっただなか! 皆さんはどう過ごす予定ですか?

自分は特にどこへも出かけることもなく、家で作業を続ける毎日です……簡素ですね、まったくw

ゲーム創作的には、今月と来月をかけて絵素材を20点くらい用意する予定です。
まあ、おおむねいつもどおりの工程なので大した苦労はしないかと思います。

早ければ七月中には公開できたらいいなあと思ってます。マイペースでヌルヌルやっていきまする。

八化終わったら毎回ブログ更新するごとにイラストとか上げていけたらなあ……とか思い描いていたりするのですが、
そもそもウチイラストブログなんだからそれが当たり前のハズなんですよね……申し訳なさ;

小説とかも書いていきたいんですが、ひとまず八化が終わらない限りはアタマが働かなさそうです;
ネタはいくつかあったりもするんですが、きちんと形にするにはもう少し時間の余裕が欲しかったり。


創作といえば、自分は造形物もかなり好きだったりする人なんですが、立体物の創作とかも面白そうだなあとか
思ったりしています。
いわゆるフィギュア的な造形ですね。前々から少し興味があったりするのですが。

三次元創作ってまだ本腰据えてやったことがないので、どこかで挑戦できたらいいなあと思ったり思わなかったり。
ま、まずは土偶とか埴輪とかから……(ヲイ

そういえばあの何でもありのリボルテックではたしか以前に十二神将とか金剛力士像とかの可動フィギュアがありましたよねw
今度は千手観音像とかどうですか海洋堂さん。あとは奈良の大仏様とか。すでにあったりするのかな?

あと可動模型だとボークスのブロッカーズ。あれも結構買っておいていまだに放置かましてるんですが、
そろそろきちっと遊んでやりたいですねえ。
ブロッカーズ甲子園とか毎回バケモノ機体がズラリとエントリーされていて、見てて飽きませんw

ドールとかになってしまうとさすがに価格のハードルがあまりにも高くなってしまうし、あちらの業界はハマると沼だという
話を聞き及んでいますので、もう少し経済的にハイソサエティな人間になったら挑戦してみたいです……w

ガンプラ系もまあ積んでいますね。とはいえ両手で数えられるくらい……いや、ちょっと無理か……?
アニメ観てないくせしてダンボール戦機の機体もいくつかありますw いわゆるジャケ買いですね。

ダンボール戦機は主人公機がコロコロ変わるうえ、いずれもデザインと可変機構がカッコイイのでパッケージに釣られて次々とほいほいカートに入れてしまうという罠。
イカロスコンビとかマジ最高やん……あ、いや、Σオービスたんには敵いませんけどね。ええ。

あとは仮面ライダー系の可動フィギュアですが、昨年のドライブあたりで購入が止まっています。
今のGCシリーズはいつか買おうかなーと思いつつ買っていません。コンセプトはまんま鎧武のACシリーズと同じで、
ボクの厨二ソウルにビンビン反応してるんですけどねえ……うーん。

ちなみにACシリーズは全部コンプ済みですw 鎧武が始まってからしばらくして自分もACシリーズ難民になってたわけですが、
あの価格高騰ぶりはある意味仮面ライダートイの歴史上での伝説じゃよ……(遠い目

ゴーストのGCシリーズがリリースされた当初も、これもしかしたらACシリーズの二の舞になるんちゃう……?
とややドキドキゴーストしましたが、そこまでの混乱にはならなかったですね。
プレバン商法もそれほど露骨にはなりませんでしたし、ホントACシリーズのときはなにがどうなってたのやら……。

というかその前に、昔に買ってそのまま引き出しに眠り続けている装着変身シリーズをなんとかしなくてはいけないのですががが。
果たして何体あるんだコレ……? えーと、クウガからいろいろ集め続けてるから……100体近くはありそうですね……(白目

飾ってあげられるスペースも今の部屋じゃこれ以上稼げないので、この先使わないのならまんだらけあたりに嫁に出すことになりそうですね……ううむ。
とはいえ箱は破棄してしまってるのもあるので、買い取り価格としてはそこまでにはならなさそうですが。


こう身近にモノに溢れていると自分がいかに煩悩まみれの人間なのかがよくわかりますねw
いや、煩悩なくしてなにが人間か。ここはそう開き直ってしまいましょう。煩悩バンザイ!(ドウナンダソレハ


では今回はこのへんでw

ゴールデンウィークということは、つまり「こどもの日」がある週でもありますね。

小さい頃はこの時と誕生日、クリスマスの三つのタイミングのときだけ好きなオモチャを買ってもらえた記憶があります。

いま思い返すと、その頃はなに買ってもらったんだっけかなー、とイマイチ記憶には残っていないのですが……w

買ってもらうほうも、買ってあげるほうも、そのモノを通じて好ましい感情のやりとりができれば最高ですね。

そう。その気持ち、プライスレス。


そいではまたー。 三 ( 「=ω=)「

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